組織に対して、利用できるサイトと機能の範囲を設定する画面です。
部署の一覧をCSV(親部署名・部署コード・部署名・削除の4列)でエクスポート・インポートする機能です。
組織のユーザーに適用するパスワードのルールと、管理画面でのパスワード表示・非表示を設定する画面です。
組織が利用するサイトを割り当てる画面です。
組織の部署階層を登録・編集する画面です。
承認ルートで使うロールを定義する画面です。権限への影響や制限はありません。
受信ボックスで使うメールアドレスの受信接続を設定する画面です。
ユーザーを条件で絞り込み、登録・編集の起点にする画面です。
ユーザーと権限設定をCSVで出力し、登録・更新・テストの3モードで取り込む機能です。
ユーザーの基本情報と、操作できるサイトを登録する画面です。
ユーザーごとに、サイト管理の権限を設定する画面です。
ユーザーごとに、ディレクトリ単位の管理権限を設定する画面です。
ユーザーごとに、コンテンツの許可・閲覧範囲・編集の権限を設定する画面です。
ユーザーごとに、テンプレート管理の権限を設定する画面です。
ユーザーごとに、問い合わせデータへの権限と閲覧範囲を設定する画面です。
ユーザーごとに、会員データ(顧客フォーム)への権限と閲覧範囲を設定する画面です。
ユーザーごとに、表示フォームの編集権限を設定する画面です。
CSVでコンテンツを一括登録・更新する機能です(テスト取込に対応)。
リクエストのたびに、コンテンツからページを組み立てて配信する仕組みです。出力の方式はサイト単位の設定で、1つのサイトで静的出力と混在させることはできません。
コンテンツをHTMLファイルとして書き出し、サイト設定で指定した出力先に配置する仕組みです。動的出力で運用しているサイトを、静的に一括出力することもできます。
writeWiredで管理するコンテンツを、外部のシステムや画面からJSONのAPIで取得して利用する仕組みです。
サイト内のコンテンツを定期的に取得して索引を作り、閲覧者向けの検索に使う仕組みです。PDF・Excel・PowerPointなどのファイルも、テキストを抜き出して同じ索引に入ります。
フォームで受け付けたデータをCSVで出力し、CSVで登録・更新する機能です。問い合わせ管理と顧客管理の両方で、同じ画面を使います。
配信に失敗したアドレスを検知して自動でマークし、以後のメール送信の対象から外す仕組みです(AWS SQS構成時)。
外部サイトに計測スクリプトを設置して、アクセスをwriteWiredのログに取り込む仕組みです。
URLに_wwcmpidパラメータを付けて、アクセスログにキャンペーンを記録する仕組みです。
CSVの取込・出力やディレクトリのコピーなど、まとめて実行する処理の状況と結果を確認する画面です。処理ごとに、誰が流したか、成功と失敗の件数、エラーの内容まで残ります。
出力されたファイルを一覧で確認し、ダウンロードする画面です。画面から実行したものとバッチで実行したものが、同じ一覧に並びます。
出力するデータと期間・形式を設定として登録する画面です。1つの設定に複数の対象データを束ね、まとめてzipで出力できます。
送信メール・各種ログ・コンテンツなど、システムが持つデータを対象にした出力を設定する画面です。出力する項目には、生の列だけでなく加工した列も選べます。
問い合わせデータを対象にした出力を設定する画面です。抽出の基準にする日付を、作成日時と更新日時から選べます。
会員データを対象にした出力を設定する画面です。出力する項目とその並びを、内訳で指定できます。
SQLを直接書いて、任意のデータを出力する設定画面です。期間は#FROM#・#TO#で置き換えられ、保存する前に実行して結果を確認できます。
登録済みのエクスポート設定を一覧で管理する画面です。期間の単位や日次バッチの有無が、行ごとに表示されます。