自動集計・リアルタイム更新
データ入力やCSV取り込みは不要。writeWired上の行動データがそのままダッシュボードに反映されます。
データを共有して見る(分析)
データはあちこちにあるのに、見たいときにすぐ見られない。誰かがエクスポートして、表計算でまとめて、ようやく共有される。その間に、判断は後回しになります。アクセスやフォーム、メール、会員の動きが、ひとつの画面でいつでも見られると、集計を待たずに状況をつかめます。数字を取り出す作業ではなく、見て、決めることに時間を使える。
では、そのデータをどう見られるようにすればいいのか。
アクセス・フォーム・メール・会員の動きが、自動でダッシュボードに集計されます。エクスポートとグラフ作成の作業がなくなり、その時間を数字の読み取りに使えます。

担当者・管理者・経営層が、それぞれ同じ画面を参照できます。見に行く場所がひとつになり、報告のたびに資料を作り直す必要がありません。

KPIと施策の数字を、同じ画面で並べて確認できます。開封率の高いメール、読まれているコンテンツ、フォームへの流入。判断の材料が、集計を待たずに揃います。

データ入力やCSV取り込みは不要。writeWired上の行動データがそのままダッシュボードに反映されます。
週次レビュー・KPI推移・コンテンツ分析・行動分析など、業務シーンに合わせたダッシュボードを標準で用意しています。
担当者・管理者・経営層が、同じ画面を参照できます。
アクセスログを集計するビューです。表示方法・分析軸・期間・絞り込みの組み合わせに名前を付けて保存し、ダッシュボードに置いて使います。
問い合わせデータを集計するビューです。送信数のほか、流入元のコンテンツと突き合わせた導線の効率も見られます。
会員データを集計するビューです。分析軸マスタで定義した切り口で、ランキングやクロス集計を作れます。
メール配信の結果を集計するビューです。配信サマリー・開封率・クリック率・クリック先のURLを見られます。
KPIの月次推移を集計するビューです。前月比を含めた定点観測に使います。
マイダッシュボードと共有のダッシュボード、分析ビューのカタログをまとめた、分析の入口です。
登録済みのダッシュボードを一覧で管理する画面です。束ねている分析ビューの数と、メール送信設定が行ごとに表示されます。
複数の分析ビューを束ねて1つのダッシュボードにする画面です。決めた時刻や曜日に、内容をメールで配信する設定もここで行います。
共有されているダッシュボードから、自分の画面に並べるものと順序を選ぶ画面です。
出力されたファイルを一覧で確認し、ダウンロードする画面です。画面から実行したものとバッチで実行したものが、同じ一覧に並びます。
登録済みのエクスポート設定を一覧で管理する画面です。期間の単位や日次バッチの有無が、行ごとに表示されます。
出力するデータと期間・形式を設定として登録する画面です。1つの設定に複数の対象データを束ね、まとめてzipで出力できます。
送信メール・各種ログ・コンテンツなど、システムが持つデータを対象にした出力を設定する画面です。出力する項目には、生の列だけでなく加工した列も選べます。
問い合わせデータを対象にした出力を設定する画面です。抽出の基準にする日付を、作成日時と更新日時から選べます。
会員データを対象にした出力を設定する画面です。出力する項目とその並びを、内訳で指定できます。
SQLを直接書いて、任意のデータを出力する設定画面です。期間は#FROM#・#TO#で置き換えられ、保存する前に実行して結果を確認できます。
サイト全体のアクセス数を年月別に集計して確認する画面です。数字は定期的なバッチ集計の結果で、前回と次回の集計日時が画面に表示されます。
月を選んで、日別のアクセス数を確認する画面です。表示方法を切り替えると、コンテンツ別・リファラー・キャンペーンなど別の切り口でも集計できます。
1つのコンテンツへのアクセス数を日別に確認する画面です。
管理画面のトップで、よく使う機能をパネルとして並べる画面です。並び・幅・表示するメニューを利用者が自分で決められるため、担当する業務に合わせて管理画面の形を変えられます。
自分用のクイックメニューを登録し、管理画面に表示するメニューを選ぶ画面です。
マイパネルに並べるリンクと、その順序・表示名を編集する画面です。
上部メニューに表示するタブと並び順を、ユーザーごとに設定する画面です。マイパネルをタブに追加できます。
作成した作業ボックスを一覧で管理する画面です。状態・コメント数・共有の有無に加えて、作成者と更新者が別の列で表示されます。
関連するコンテンツやファイルをマークして束ね、メモとコメントで共有する画面です。作業に使うファイルを添付でき、更新があったときは関係者に通知メールを送れます。
CSVの取込・出力やディレクトリのコピーなど、まとめて実行する処理の状況と結果を確認する画面です。処理ごとに、誰が流したか、成功と失敗の件数、エラーの内容まで残ります。
フ分析ダッシュボードは、会員サイトをCMSで運用するうえで欠かせない基本機能のひとつです。
writeWired は、大規模運用に強い"国産の Web DX Suite"。BtoBのWeb顧客接点に必要な、CMS・フォーム・会員管理・メール配信・行動ログを一体化し、要件に合わせて作り込める。既存システムとつなぎ、成果が出る運用を伴走します。
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